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2008-07-30 Wed 20:57
本日「ハリー・ポッターと謎のプリンス」の予告編第一弾が公開されました。
しかーし、今回スネイプ先生の登場はなし。 なんとなく、そんな予感はしていました。 しかーし、だからといって侮ってはいけませんね。 「不死鳥の騎士団」を超える恐怖感あり。 内容が気になってしまう、大変すてきな予告編です。 幼い頃のトム・リドルは、かなりかわいいのですが、 終わりの方でチカチカとヴォルデモートが移るところは夢に出てきそうです。 一作目からずいぶん変化してきたんですね。 とにかく期待できそう。 ちなみに、こちらで見ることが出来ます。 |
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2008-03-22 Sat 22:48
![]() アランの代表作のひとつである「ロビンフッド」 先日2枚組みのDVDを購入しまして、特典映像のいまだかつてない 充実さ(あくまで私の中で)に感動したので記事にしました。 内容はご存知のかたも多いと思いますので省略。 いわゆる時代物ですよね。 ヒーローもの一直線というか。 さてさてアラン演じるノッティンガム公は、主人公の敵役。 悪役一直線の、なんとも魅力的な憎々しい役を演じております。 考え方がどこかお子様な彼はやたらと物に当たったり、 残虐な行為を繰り返したり、女性に手荒く接したりします。 英国紳士の面影はまるでないといったところでしょうか。 しかし、そんなキャラクターの彼が私たちにとってはとても愛おしい存在なのです。 そして特典映像にはアランの単独インタビュー(3分程度)とメイキング映像がついてきます。 決して豪華とはいえませんが、今までの特典に比べればいいほうなのでは? 特にインタビュー時は素敵な香りをまきちらしています。
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2008-02-28 Thu 16:17
様々なレビューで読んだとおり、ちょっとオチがなさすぎたかなというかんじ。
まだ2時間サスペンスのほうが、緊張感やトリックの巧妙さがあるかと思います。 出演者はいいんですがね。 なかなか惜しい映画でした。 さてアランの話になりますが、相変わらず犯罪級の素敵なオーラがあふれていました。 つまり○○戦隊△△レンジャーのブルーのような(?) 異性ならときめかざるをえないような もはや同性すらときめかせてしまうような(!) アラン演じるエドはそんな雰囲気。 役としてはPCが使える主人公(刑事)の友人で、画家である意味はあまりないです。 「ラブ・アクチュアリー」の時も思ったんですが、画家っていうのは アラン自身を引用しているのかも知れませんね。 ってそんなことはないか。 ダラーンとした男性も好きだという人には、なかなかツボではないでしょうか。
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